純資産
連結
- 2019年6月30日
- 65億8273万
- 2020年6月30日 +10.28%
- 72億5921万
- 2021年6月30日 +22.67%
- 89億512万
個別
- 2019年6月30日
- 60億4546万
- 2020年6月30日 +11.75%
- 67億5561万
- 2021年6月30日 +15.74%
- 78億1873万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/02/10 11:15
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ6億11百万円増加し、16億62百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が6億6百万円増加したことによるものであります。2022/02/10 11:15
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ16億45百万円増加し、89億5百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の発生などによる利益剰余金2億39百万円の増加や、保有株式の時価評価に伴うその他有価証券評価差額金が12億78百万円増加したことによるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 非上場の関係会社に対する投資等、時価を把握することが極めて困難と認められる株式の評価において、会社の超過収益力を反映して株式を取得した場合、その後、超過収益力が減少したことにより実質価額が著しく低下した時には、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、評価損を認識することとしております。2022/02/10 11:15
当事業年度末における同社株式の実質価額の算定において、当該会社の純資産額に超過収益力を加味しております。検討の結果、同社株式の実質価額に著しい低下はしていないと判断し、評価損を認識しておりません。
当該実質価額に含まれる超過収益力の評価については、連結財務諸表に計上されている同社に係るのれんと同様の仮定が含まれますが、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.のれんの評価(株式会社全日総管理の支配獲得時に認識したのれん)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/02/10 11:15
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年7月1日2022/02/10 11:15
至 2021年6月30日) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 732.07円 1株当たり当期純利益 58.05円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 55.19円 1株当たり純資産額 877.41円 1株当たり当期純利益 53.84円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 52.06円