- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△610,868千円は、セグメント間取引消去10,211千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△621,080千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/05/11 12:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/11 12:00
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結会計期間において、当社グループ子会社の一部オフィスについて移転の方針を決定したことにより、原状回復に係る債務の履行時期を合理的に見積ることが可能となったため、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により、当第3四半期連結会計期間の負担に属する金額を費用に計上しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は4,150千円減少しております。
2023/05/11 12:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
社宅マネジメント事業においては、企業における住宅制度・運用の見直しや周辺業務の更なる外部委託化から、社宅関連業務のアウトソーシングへの関心は高い状態を維持しております。
アウトソーシング領域の拡大に向けては、人事・総務向けBPOサービスが増加しており、新たな中堅企業向け社宅アウトソーシングのサービス提供も開始され、新規受託は回復傾向にありますが、前期に発生した一部の顧客における解約や特定業務の内製化の影響が残り、また、新サービスやデジタル化の投資費用が増加したことから、デジタル化への投資も増加したことから、売上高は29億69百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は9億円(同13.7%減)となりました。
②マンションマネジメント事業
2023/05/11 12:00