サンネクスタグループ(8945)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- 3億8602万
- 2011年3月31日 -5.39%
- 3億6523万
- 2012年3月31日 +6.09%
- 3億8749万
- 2013年3月31日 -30.89%
- 2億6779万
- 2014年3月31日 +26.47%
- 3億3867万
- 2015年3月31日 +9.16%
- 3億6971万
- 2016年3月31日 +15.65%
- 4億2756万
- 2017年3月31日 +34.26%
- 5億7406万
- 2018年3月31日 -13.85%
- 4億9455万
- 2019年3月31日 +17.92%
- 5億8317万
- 2020年3月31日 -1.21%
- 5億7611万
- 2021年3月31日 -9.37%
- 5億2213万
- 2022年3月31日 +2.44%
- 5億3488万
- 2023年3月31日 -6.31%
- 5億115万
- 2024年3月31日 -27.91%
- 3億6127万
- 2025年3月31日 +4.49%
- 3億7749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△560,382千円は、セグメント間取引消去14,402千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△574,785千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2024/05/13 12:29
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 12:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宅マネジメント事業2024/05/13 12:29
社宅マネジメント事業においては、大手企業向けの新規受注獲得には時間を要しているものの、中堅企業に対しては新たな専用サービスの提供により、受注数が徐々に増加しております。また、人事・総務向けBPOサービスが順調に拡大していることやインボイス制度への対応支援としてのスポット収入が増加したことから、売上高は31億62百万円(前年同期比6.5%増)となりました。一方、利益面では、今後のアウトソーシング業務の安定稼働に向けた事業所移転に伴う費用が発生したこと等から、営業利益は8億64百万円(同4.0%減)となりました。
②マンションマネジメント事業