8945 サンネクスタグループ

8945
2026/04/14
時価
133億円
PER 予
24.57倍
2010年以降
0.03-43.34倍
(2010-2025年)
PBR
1.46倍
2010年以降
赤字-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.43%
ROE 予
5.94%
ROA 予
4.45%
資料
Link
CSV,JSON

サンネクスタグループ(8945)の営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年6月30日
4億2332万
2009年6月30日 +13.62%
4億8095万
2010年6月30日 +22.18%
5億8763万
2011年6月30日 -2.03%
5億7572万
2012年6月30日 -7.25%
5億3399万
2013年6月30日 -17.48%
4億4065万
2014年6月30日 +24.55%
5億4881万
2015年6月30日 +11.58%
6億1235万
2016年6月30日 +0.55%
6億1573万
2017年6月30日 +31.89%
8億1211万
2018年6月30日 -0.6%
8億726万
2019年6月30日 +18.39%
9億5571万
2020年6月30日 -10.46%
8億5576万
2021年6月30日 -2.3%
8億3610万
2022年6月30日 +5.55%
8億8248万
2023年6月30日 -1.95%
8億6527万
2024年6月30日 -24.47%
6億5356万
2025年6月30日 +13.64%
7億4273万

個別

2008年6月30日
3億4453万
2009年6月30日 +23.25%
4億2463万
2010年6月30日 +21.53%
5億1607万
2011年6月30日 -2.16%
5億490万
2012年6月30日 -9.49%
4億5700万
2013年6月30日 -26.33%
3億3665万
2014年6月30日 +13.22%
3億8116万
2015年6月30日 +39.2%
5億3057万
2016年6月30日 -0.48%
5億2803万
2017年6月30日 +38.63%
7億3203万
2018年6月30日 +1.98%
7億4653万
2019年6月30日 +13.25%
8億4542万
2020年6月30日 -0.45%
8億4159万
2021年6月30日 -88.06%
1億51万
2022年6月30日 +535.94%
6億3920万
2023年6月30日 +6.59%
6億8133万
2024年6月30日 -28.27%
4億8871万
2025年6月30日 -10.4%
4億3787万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
2025/09/25 12:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の主な内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△770,890千円は、セグメント間取引消去15,791千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△786,682千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/25 12:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/09/25 12:00
#4 役員報酬(連結)
a.業績連動報酬に係る指標と選択した理由
業績連動報酬に係る主な数値指標として、営業利益目標の達成率を採用しており、加えて、定性的情報として中期経営計画上の重点課題への取り組み状況を勘案することとしております。なお、当該指標を採用している理由は、単年度の業績のみならず中長期的な業績の向上と企業価値増大への貢献意識を高めるためであります。
b.業績連動報酬の決定方法
2025/09/25 12:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2028年6月期を最終年度とする3ヵ年中期経営計画(2026年6月期~2028年6月期)を策定し、2025年8月に公表いたしました。本計画の最終年度である2028年6月期における経営数値目標は以下のとおりであります。
2025年6月期 実績2028年6月期 目標
売上高8,695百万円10,000百万円以上
営業利益742百万円1,000百万円以上
営業利益8.5%10.0%以上
(3)中長期的な会社の経営戦略
①中長期のビジョン
2025/09/25 12:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「アウトソーシング領域の拡大」に向けては、社宅のアウトソーシングにおける中堅・中小企業向け専用サービスや人事総務向けBPOサービス、分譲マンションのアウトソーシングにおける専有部サービス、システム提供を中心とした中小の管理会社向け支援サービス等、新たな領域のサービス拡大を進めており、また、「オペレーションの変革」に向けては、事業を取り巻く環境変化に対応し、継続的に安定的なサービスを提供するため、デジタル技術等を使い、サービスの提供体制の変革に取り組んでまいりました。
2024年6月期(百万円)2025年6月期(百万円)増減額(百万円)前期比(%)
売上総利益1,9892,04858102.9%
営業利益65374289113.6%
経常利益653758105116.1%
その結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高86億95百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益7億42百万円(同13.6%増)、経常利益7億58百万円(同16.1%増)となりました。他方、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に発生した投資有価証券売却益22億13百万円がなくなったことに加え、社宅アウトソーシングサービスの社内基幹システム開発において、昨今のITテクノロジーの進化を踏まえ、開発方針の再検証を行った結果、より有効な他の開発方法を選択し、現行の開発プランの継続中止を決定したことから、システム開発に係るソフトウエア仮勘定の除却損等3億77百万円を計上したため、2億29百万円(同87.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2025/09/25 12:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。