- 8945
- 2026/09/29
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 27.59倍
- 2010年以降
- 4.43-43.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.67-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 4.63%
- ROA 予
- 3.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンネクスタグループ(8945)の営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 4億2332万
- 2009年6月30日 +13.62%
- 4億8095万
- 2010年6月30日 +22.18%
- 5億8763万
- 2011年6月30日 -2.03%
- 5億7572万
- 2012年6月30日 -7.25%
- 5億3399万
- 2013年6月30日 -17.48%
- 4億4065万
- 2014年6月30日 +24.55%
- 5億4881万
- 2015年6月30日 +11.58%
- 6億1235万
- 2016年6月30日 +0.55%
- 6億1573万
- 2017年6月30日 +31.89%
- 8億1211万
- 2018年6月30日 -0.6%
- 8億726万
- 2019年6月30日 +18.39%
- 9億5571万
- 2020年6月30日 -10.46%
- 8億5576万
- 2021年6月30日 -2.3%
- 8億3610万
- 2022年6月30日 +5.55%
- 8億8248万
- 2023年6月30日 -1.95%
- 8億6527万
- 2024年6月30日 -24.47%
- 6億5356万
- 2025年6月30日 +13.64%
- 7億4273万
- 2026年6月30日 +9.89%
- 8億1621万
個別
- 2008年6月30日
- 3億4453万
- 2009年6月30日 +23.25%
- 4億2463万
- 2010年6月30日 +21.53%
- 5億1607万
- 2011年6月30日 -2.16%
- 5億490万
- 2012年6月30日 -9.49%
- 4億5700万
- 2013年6月30日 -26.33%
- 3億3665万
- 2014年6月30日 +13.22%
- 3億8116万
- 2015年6月30日 +39.2%
- 5億3057万
- 2016年6月30日 -0.48%
- 5億2803万
- 2017年6月30日 +38.63%
- 7億3203万
- 2018年6月30日 +1.98%
- 7億4653万
- 2019年6月30日 +13.25%
- 8億4542万
- 2020年6月30日 -0.45%
- 8億4159万
- 2021年6月30日 -88.06%
- 1億51万
- 2022年6月30日 +535.94%
- 6億3920万
- 2023年6月30日 +6.59%
- 6億8133万
- 2024年6月30日 -28.27%
- 4億8871万
- 2025年6月30日 -10.4%
- 4億3787万
- 2026年6月30日 -54.03%
- 2億130万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2026/09/25 12:00
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△794,297千円は、セグメント間取引消去10,050千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△804,348千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/25 12:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/09/25 12:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- a.業績連動報酬に係る指標と選択した理由2026/09/25 12:00
業績連動報酬に係る主な数値指標として、営業利益目標の達成率を採用しており、加えて、定性的情報として中期経営計画上の重点課題への取り組み状況を勘案することとしております。なお、当該指標を採用している理由は、単年度の業績のみならず中長期的な業績の向上と企業価値増大への貢献意識を高めるためであります。
b.業績連動報酬の決定方法 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2028年6月期を最終年度とする3ヵ年中期経営計画(2026年6月期~2028年6月期)を策定し、2025年8月に公表いたしました。本計画の最終年度である2028年6月期における経営数値目標は以下のとおりであります。2026/09/25 12:00
(3)中長期的な会社の経営戦略2028年6月期 目標 売上高 10,000百万円以上 営業利益 1,000百万円以上 営業利益率 10.0%以上
①中長期のビジョン - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、新たな中期経営計画(2026年6月期~2028年6月期)を策定し、3つの経営戦略「基盤事業の成長」「収益構造の変革」「将来に向けた投資」を掲げ、コロナ禍以前のストック売上高成長率と営業利益率に「回復」させることを目指すとともに、基盤システムの再構築やM&Aも含めた新たな事業創出に「投資」を行うことに重点を置き、その先の中長期に向けた成長のステップとして取り組んでまいりました。2026/09/25 12:00
その結果、当連結会計年度の売上高は88億81百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は8億16百万円(同9.9%増)、経常利益は8億51百万円(同12.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億95百万円(同159.5%増)となり、売上高は過去最高を更新いたしました。2025年6月期(百万円) 2026年6月期(百万円) 増減額(百万円) 前期比(%) 売上総利益 2,048 2,234 185 109.1% 営業利益 742 816 73 109.9% 経常利益 758 851 92 112.2%
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。