営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9億5571万
- 2020年6月30日 -10.46%
- 8億5576万
個別
- 2019年6月30日
- 8億4542万
- 2020年6月30日 -0.45%
- 8億4159万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。2020/10/20 16:16
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当連結会計年度において、サンネクスタリーシング株式会社を連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度末に比べ、報告セグメントの資産の金額は、「その他事業」において71,456千円増加しております。2020/10/20 16:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/10/20 16:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員の報酬等(連結)
- b 業績連動報酬に係る指標と選択した理由2020/10/20 16:16
業績連動報酬に係る主な数値指標として、営業利益目標及び売上高目標の達成率を採用しており、加えて、定性的情報として中期経営計画上の重点課題への取組み状況を勘案することとしております。なお、当該指標を採用している理由は、単年度の業績のみならず中長期的な業績の向上と企業価値増大への貢献意識を高めるためであります。
c 業績連動報酬の決定方法 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2020/10/20 16:16
③ 新中期経営計画に向けた方針と課題認識2015年6月期実績 2020年6月期計画 2020年6月期実績 5ヵ年増減 連結売上高 6,629 9,738 8,626 +1,997 連結営業利益 612 1,276 855 +243 売上高営業利益率(%) 9.2 13.1 9.9 +0.7%
前中期経営計画では、計画策定時に定めた方針に従い事業活動を遂行してまいりました。さらなる進化に向け、中期ビジョン「NEXT STANDARD 2025」を描きその実現に向けた方針を設定いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、事業単位及び役割機能別の組織体制を導入することにより、幹部人材の早期育成と意思決定等の経営の迅速化を図るとともに、チームによる経営体制への移行によりグループの総合力をもとにした共創経営への変革を進め、グループ経営管理と業務執行の分離を推進する持株会社体制への移行を2020年7月1日付けで完了いたしました。2020/10/20 16:16
その結果、売上高は86億26百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は8億55百万円(同10.5%減)、経常利益は9億2百万円(同10.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億61百万円(同18.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりであります。