- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
2014/09/25 16:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/25 16:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/09/25 16:28- #4 業績等の概要
このような環境のもと、当社グループは、社宅アウトソーシング事業のサービス継続体制の拡充を引き続き推進し、基盤事業としての継続的な規模拡大を図りながら、新規顧客獲得に注力するとともに既存顧客の深耕に努め、長期的な視点に立った新たなサービスの構築を推進してまいりました。加えて、施設管理サービスの品質・価値最大化を図りつつ、新規受託の拡大と既存ストックからの収益拡大に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は63億83百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は5億48百万円(同24.5%増)、経常利益は6億5百万円(同29.5%増)、当期純利益は3億5百万円(同44.9%増)となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下の通りであります。
2014/09/25 16:28- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は7億7百万円となりました。この主な内容としましては、役員報酬が1億13百万円、給料及び手当が1億63百万円等であります。
この結果、営業利益は5億48百万円となり、売上高営業利益率8.6%となりました。
③営業外収益及び営業外費用
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