- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
2016/09/28 15:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は、次の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/28 15:23 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/09/28 15:23- #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、持続的成長を確実なものにするために、①ストックビジネスをベースにした継続的かつ安定的な成長、②お客様にとって価値が更に拡がるような付加価値の高いサービスの創造、③機能分化による意思決定と人材育成の早期化の3つの戦略を掲げ、基盤事業の収益を強化するとともに、成長が期待される分野への取り組みを強化してまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は70億18百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は6億15百万円(同0.6%増)、経常利益は6億48百万円(同1.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億23百万円(同7.3%増)となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下の通りであります。
2016/09/28 15:23- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は7億83百万円となりました。この主な内容としましては、役員報酬が1億2百万円、給料及び手当が1億84百万円等であります。
この結果、営業利益は6億15百万円となり、売上高営業利益率8.8%となりました。
③営業外収益及び営業外費用
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