営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 8億8248万
- 2023年6月30日 -1.95%
- 8億6527万
個別
- 2022年6月30日
- 6億3920万
- 2023年6月30日 +6.59%
- 6億8133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2023/09/27 12:50
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.マンションマネジメント事業は、当社の連結子会社でありました株式会社全日総管理の全株式を売却したことにより、連結の範囲から除外しております。同社に係る売上高、セグメント利益又は損失、その他の項目の金額については連結除外日までの実績を含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△722,429千円は、セグメント間取引消去19,743千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△742,172千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/27 12:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/09/27 12:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- a.業績連動報酬に係る指標と選択した理由2023/09/27 12:50
業績連動報酬に係る主な数値指標として、営業利益目標の達成率を採用しており、加えて、定性的情報として中期経営計画上の重点課題への取組み状況を勘案することとしております。なお、当該指標を採用している理由は、単年度の業績のみならず中長期的な業績の向上と企業価値増大への貢献意識を高めるためであります。
b.業績連動報酬の決定方法 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/09/27 12:50
当社グループは、成長に関する目標値として「売上高成長率と営業利益成長率」を、収益効率に関する目標値として「売上高営業利益率」を、資本効率に関する目標値として「ROE(株主資本利益率)」を、株主還元に関する目標値として「DOE(連結株主資本配当率)」を定め、株主資本の有効活用を目指しつつ、強固な財務基盤の確保を図り、最適資本構成の構築を推進してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <インキュベーション事業>2023/09/27 12:50
インキュベーション事業においては、24時間対応のコールセンターサービスを中心に複数のサービスが増加したことから、売上高は前期比6.6%増の4億33百万円、営業利益は16百万円(前期は3百万円の営業損失)となりました。2022年6月期(百万円) 2023年6月期(百万円) 前期比(%) 売上高 406 433 106.6% 営業利益又は営業損失(△) △3 16 -
過去3年間の決算日現在のコールセンターユーザー数は、次のとおりであります。