- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの営業収益、利益、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益、その他の項目の金額に関する情報
2017/05/18 10:36- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの営業収益、利益、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/05/18 10:36- #3 業績等の概要
営業費用につきましては、包括信用購入あっせんおよび電子マネーの取扱高増加に伴うポイント費用の増加や貸倒関連費用の増加により、14,669百万円(前期比6.6%増)となりました。
以上の結果、カード事業の営業利益は3,473百万円(前期比2.5%増)となりました。
② 保険リース事業
2017/05/18 10:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
カード事業において、販売促進費が増加したことに加え、貸倒関連費用が増加いたしました。以上の結果、保険リース事業の営業費用および金融費用を合わせ、15,662百万円(前期比6.1%増)となりました。
④ 営業利益
以上により、当事業年度の営業利益は3,837百万円(前期比4.8%増)となりました。
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