構築物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 384万
- 2014年9月30日 -13.57%
- 332万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/12/26 12:59
(2)無形固定資産建物 6年~24年 構築物 10年~20年 車両運搬具 2年~6年
定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/12/26 12:59
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 千葉県柏市 環境メンテナンス事業用資産 建物及び構築物 729千円 工具、器具及び備品 2,674 無形固定資産 895 計 4,299
環境メンテナンス事業用資産は、当初予定していたより経営環境が著しく悪化し、使用価値が帳簿価額を下回ると判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/12/26 12:59
ロ 無形固定資産建物及び構築物 6年~24年 機械装置及び運搬具 2年~9年 工具、器具及び備品 2年~15年
定額法によっております。