当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -2億4233万
- 2015年3月31日
- 2億2863万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「困っている人を助ける」という経営理念に基づき、既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。2015/05/15 10:05
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は6,241,641千円(前年同期比6.3%増)、営業利益は309,762千円(前年同期は営業損失75,712千円)、経常利益は333,638千円(前年同期は経常損失213,253千円)となり、四半期純利益は228,637千円(前年同期は四半期純損失242,339千円)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における作業件数はガラス関連サービス9千件、水まわり関連サービス24千件、カギの交換関連サービス32千件及びパソコン関連サービス7千件です。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/15 10:05
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.当社は、平成26年4月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △7円50銭 6円66銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △242,339 228,637 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △242,339 228,637 普通株式の期中平均株式数(株) 32,295,200 34,348,167 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ―― ――