売上高
連結
- 2016年9月30日
- 728万
- 2017年9月30日 -99.7%
- 22,000
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2017/12/22 11:03
②重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,972,587 6,213,459 9,358,378 12,396,768 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 325,901 736,300 999,546 1,180,574 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2017/12/22 11:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/12/22 11:03
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アクアライン 1,304,662 企業提携 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づく数値であります。2017/12/22 11:03 - #5 業績等の概要
- また、社会問題となった痴漢冤罪に対応した、「男を守る弁護士保険、女を守る弁護士保険」も話題を呼びました。2017/12/22 11:03
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は12,396,768千円(前連結会計年度比7.3%増)、営業利益は889,703千円(前連結会計年度比8.0%増)、経常利益は952,893千円(前連結会計年度比8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は886,382千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益27,931千円)となりました。
なお、当連結会計年度における主な成約件数はカギの交換関連サービス47千件、水まわり関連サービス37千件、ガラス関連サービス12千件、パソコン関連サービス11千件であります。生活会員の有効会員数は2,224千人、加盟店数は485拠点、協力店数は1,888拠点となっております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 新たな集客戦略2017/12/22 11:03
当社グループのブランドイメージの下、インターネットや販促物を含めた広告戦略に一層注力し、カギ、水まわり、ガラス、パソコンをはじめとする各種の「お困りごと」サポートをより多くのお客様に提供するとともに、作業件数及び売上高の拡大を図ってまいります。
④ 「スーパーコールセンター」の拡大 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2017/12/22 11:03
(売上高)
コールセンター事業は、新たな集客に苦戦したもののジャパンロックレスキューサービス株式会社を吸収合併したことにより、コールセンター事業の売上高は851,888千円(前連結会計年度比40.0%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/12/22 11:03
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 217,145千円 12,419千円 売上原価 112,346 64,164