売上高
連結
- 2016年12月31日
- 7億2601万
- 2017年12月31日 +5.84%
- 7億6838万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 16:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、管理体制の強化を目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「コールセンター事業」、「会員事業」、「企業提携事業」、「加盟店事業」「少額短期保険事業」及び「リペア事業」の6区分から、「駆けつけ事業」、「会員事業」、「少額短期保険事業」及び「リペア事業」の4区分に変更しております。
また、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるため、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失(△)の算定方法の変更を行っております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び配賦基準に基づき作成したものを開示しております。
(売上計上方法の変更)
駆けつけ事業において、当第1四半期連結会計期間より売上高及び売上原価の計上方法を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」の記載のとおりであります。2018/02/09 16:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「困っている人を助ける!」という経営理念に基づき、「ありがとう」と言っていただける、安心・快適なサービスを提供することで、既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。2018/02/09 16:17
当第1四半期連結累計期間における売上高は、2,795,586千円(前年同期比6.0%減)、営業利益は267,994千円(前年同期比41.2%増)、経常利益は345,580千円(前年同期比71.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は281,554千円(前年同期比3.8%増)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間における作業件数はガラス関連サービス2千件、水まわり関連サービス9千件、カギの交換関連サービス11千件、パソコン関連サービス2千件です。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2018/02/09 16:17
従来、駆けつけ事業においては、顧客から受領した代金を当社の売上高、加盟店・協力店に支払った作業代金を売上原価に計上しておりましたが、加盟店・協力店との契約内容を改めたことに伴い、当第1四半期連結会計期間より紹介手数料を売上高に計上しております。
これにより、従来の方法に比べ売上高及び売上原価はそれぞれ261,375千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益の影響はありません。