- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△110,763千円には、セグメント間取引消去1,811千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△112,574千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/09 16:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 16:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループは「困っている人を助ける!」という経営理念に基づき、「ありがとう」と言っていただける、安心・快適なサービスを提供することで、既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。
当第1四半期連結累計期間における売上高は、2,795,586千円(前年同期比6.0%減)、営業利益は267,994千円(前年同期比41.2%増)、経常利益は345,580千円(前年同期比71.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は281,554千円(前年同期比3.8%増)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間における作業件数はガラス関連サービス2千件、水まわり関連サービス9千件、カギの交換関連サービス11千件、パソコン関連サービス2千件です。
2018/02/09 16:17- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
従来、駆けつけ事業においては、顧客から受領した代金を当社の売上高、加盟店・協力店に支払った作業代金を売上原価に計上しておりましたが、加盟店・協力店との契約内容を改めたことに伴い、当第1四半期連結会計期間より紹介手数料を売上高に計上しております。
これにより、従来の方法に比べ売上高及び売上原価はそれぞれ261,375千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益の影響はありません。
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