ソフトウエア
連結
- 2017年9月30日
- 1億3413万
- 2018年9月30日 -9.07%
- 1億2196万
個別
- 2017年9月30日
- 1億2243万
- 2018年9月30日 -22.44%
- 9495万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。2018/12/21 14:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/12/21 14:06
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) ソフトウエア仮勘定 13,000千円 -千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/12/21 14:06
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 工具、器具及び備品 -千円 712千円 ソフトウエア 18,769 1,089 ソフトウエア仮勘定 31,000 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア リスティングサイト制作 5,889
旗艦サイト制作 6,6702018/12/21 14:06 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/12/21 14:06
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 工具、器具及び備品 1,537 ソフトウエア 1,416 合計 5,434
事業用資産については、当初予定していたより経営環境が著しく悪化し、回収可能価額が帳簿価額を下回ると判断し、帳簿価額を正味売却価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/21 14:06
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ321,484千円増加し、5,244,390千円となりました。これは主にのれんが67,828千円減少したものの、投資有価証券が255,973千円、ソフトウエア仮勘定が134,735千円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/12/21 14:06
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増加したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた69,884千円は「ソフトウエア仮勘定」51,637千円、「その他」18,247千円として組み替えております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法によっております。2018/12/21 14:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産