売上高
連結
- 2019年9月30日
- 37億5907万
- 2020年9月30日 +11.37%
- 41億8662万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2020/12/18 15:25
②重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,871,839 5,996,155 9,023,630 12,057,491 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 322,367 563,229 947,154 1,652,087 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社2020/12/18 15:25
(注)1 本新株予約権は、渡邊俊雄を受託者とする信託に割り当てられ、信託期間満了日時点の当社役職員等のうち受益者として指定された者に交付されます。JBRあんしん保証株式会社第1回 新株予約権 JBRあんしん保証株式会社第2回 新株予約権 付与日 2018年10月31日 2019年1月25日 権利確定条件 2019年9月期の売上高が480百万円以上2020年9月期の売上高が600百万円以上上記すべてを満たすこと 2019年9月期の営業利益が250百万円を超過2020年9月期の営業利益が350百万円を超過2021年9月期の営業利益が450百万円を超過上記すべてを満たすこと 対象勤務期間 該当事項はありません。 該当事項はありません。
2 株式数に換算して記載しております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、新電力事業を中心とした生活に新たなテクノロジーを追加する商品の企画・販売を行うことを目的とした会社組織の変更に伴い、「ライフテック事業」を報告セグメントに追加しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/12/18 15:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社A
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社Aは、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2020/12/18 15:25 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/18 15:25
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づく数値であります。2020/12/18 15:25 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/18 15:25 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 新たな集客戦略2020/12/18 15:25
当社グループが提供する生活救急車サービスにおいて、インターネットや販促物を含めた広告戦略に加え、企業との提携を活かした集客を推進し、カギ・水まわり・ガラスをはじめとする各種の「お困りごと」サポートをより多くのお客様に提供し、作業件数及び売上高の拡大を図ってまいります。
④ 会員事業の拡大 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは「困っている人を助ける!」という経営理念に基づき、「ありがとう」と言っていただける、安心・安全・快適なサービスを提供することで、既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。2020/12/18 15:25
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は12,057,491千円(前連結会計年度比0.4%増)、営業利益は1,367,847千円(前連結会計年度比16.5%減)、経常利益は1,798,787千円(前連結会計年度比8.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は997,379千円(前連結会計年度比39.2%減)となりました。
なお、当連結会計年度における作業件数はガラス関連サービス4千件、水まわり関連サービス25千件、カギの交換関連サービス32千件及びパソコン関連サービス5千件であります。会員事業における有効会員数は2,399千人、施工パートナー・ネットワークは2,198店となっております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/12/18 15:25
株式会社Aは、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/12/18 15:25
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 20,975千円 39,105千円 売上原価 95,399 26,219