売上高
連結
- 2020年12月31日
- 10億8305万
- 2021年12月31日 +6.05%
- 11億4859万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)2022/02/08 16:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2022/02/08 16:05
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は88,585千円増加し、売上原価は5,554千円増加し、販売費及び一般管理費は47,888千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35,142千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は405,783千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの廃止)
前連結会計年度において、「ライフテック事業」に含まれていた電力小売事業を事業廃止したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より「ライフテック事業」の区分を廃止しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の会員事業の売上高は88,585千円増加、セグメント利益は35,142千円増加しております。
(棚卸資産の評価方法の変更)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より当社の商品について、従来、先入先出法を採用しておりましたが、総平均法に変更しております。
なお、この変更による影響額は軽微であります。2022/02/08 16:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- けつけ事業2022/02/08 16:05
他社サイトを中心に集客が減少したため、当第1四半期連結累計期間における当事業の売上高は、275,539千円(前年同期比26.3%減)となり、営業損失は23,712千円(前年同期は営業利益10,447千円)となりました。
② 会員事業