ジャパンベストレスキューシステム(2453)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年9月30日
- 5163万
- 2018年9月30日 +260.93%
- 1億8637万
- 2019年9月30日 -84.05%
- 2972万
- 2020年9月30日 +407.79%
- 1億5095万
- 2021年9月30日 +344.68%
- 6億7125万
- 2022年9月30日 -93.71%
- 4224万
- 2023年9月30日 +6.74%
- 4509万
個別
- 2017年9月30日
- 5076万
- 2018年9月30日 +261.62%
- 1億8355万
- 2019年9月30日 -84.39%
- 2864万
- 2020年9月30日 +402.98%
- 1億4409万
- 2021年9月30日 +279.33%
- 5億4658万
- 2022年9月30日 -99.54%
- 253万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 4104万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/12/27 12:20
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) ソフトウエア 7,696 2,900 ソフトウエア仮勘定 2,090 - 計 11,042 5,354 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/12/27 12:20
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都新宿区他 会員事業用資産 ソフトウエア仮勘定 137,567千円 東京都千代田区 保険事業用資産 ソフトウエア 2,083千円
会員事業用資産については、2022年10月1日付での当社を存続会社、株式会社アクトコール及び株式会社TSUNAGU(以下、「アクトコール及びTSUNAGU」という。)を消滅会社とする吸収合併に伴うシステム統合により、アクトコール及びTSUNAGUでのシステム開発を中断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。