ソフトウエア仮勘定
連結
- 2017年9月30日
- 5163万
- 2018年9月30日 +260.93%
- 1億8637万
個別
- 2017年9月30日
- 5076万
- 2018年9月30日 +261.62%
- 1億8355万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/12/21 14:06
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) ソフトウエア仮勘定 13,000千円 -千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/12/21 14:06
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) ソフトウエア 18,769 1,089 ソフトウエア仮勘定 31,000 - 計 49,769 1,801 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定 受電システム 132,5482018/12/21 14:06
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/21 14:06
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ321,484千円増加し、5,244,390千円となりました。これは主にのれんが67,828千円減少したものの、投資有価証券が255,973千円、ソフトウエア仮勘定が134,735千円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/12/21 14:06
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増加したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた69,884千円は「ソフトウエア仮勘定」51,637千円、「その他」18,247千円として組み替えております。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/12/21 14:06
当連結会計年度の設備投資の総額は、195,540千円です。主な設備投資は、ソフトウエア仮勘定 受電システム132,548千円であります。