臨時報告書
- 【提出】
- 2014/10/30 15:29
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成26年9月30日
(2)当該事象の内容
当社の持分法適用関連会社であった日本電源技術社株式会社に対する債権が全額繰上返済となりましたので、平成26年9月期第2四半期決算において貸倒引当金へ繰り入れた121百万円は平成26年9月期期末決算において、繰入が不要となります。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
平成26年9月期第2四半期累計期間において、以下の金額を計上いたしましたが、当該事象に伴い、平成26年9月期期末決算において、以下の金額を減額する見込みです。
〈連結〉
持分法による投資損失(営業外費用) 121百万円
〈個別〉
貸倒引当金繰入額(営業外費用) 121百万円
以 上
平成26年9月30日
(2)当該事象の内容
当社の持分法適用関連会社であった日本電源技術社株式会社に対する債権が全額繰上返済となりましたので、平成26年9月期第2四半期決算において貸倒引当金へ繰り入れた121百万円は平成26年9月期期末決算において、繰入が不要となります。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
平成26年9月期第2四半期累計期間において、以下の金額を計上いたしましたが、当該事象に伴い、平成26年9月期期末決算において、以下の金額を減額する見込みです。
〈連結〉
持分法による投資損失(営業外費用) 121百万円
〈個別〉
貸倒引当金繰入額(営業外費用) 121百万円
以 上