環境フレンドリー HD(3777)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2826万
- 2014年9月30日 -42.13%
- 1635万
- 2015年9月30日
- -185万
- 2016年9月30日 -8.9%
- -201万
- 2017年9月30日
- -189万
- 2018年9月30日
- -17万
- 2019年9月30日
- 129万
- 2020年9月30日
- -68万
- 2021年9月30日 -455.6%
- -381万
- 2022年9月30日
- 1133万
- 2023年9月30日 +215.89%
- 3579万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更及び主要な関係会社の異動については、以下のとおりであります。2023/11/14 15:15
(環境事業)
2023年9月1日を効力発生日として、連結子会社であるアイレス株式会社を吸収合併存続会社、連結子会社であった株式会社東環を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行ったことにより、株式会社東環を連結の範囲から除外しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する情報サービス産業においては、日銀短観(2023年9月調査)における2023年度ソフトウェア投資計画(全規模・全産業合計)が、前年度比15.3%増となる等、政府が推奨するDXの基盤となるITシステムの構築に関連したシステムの導入など企業による投資需要は堅調に拡大し、市場規模の成長が期待されております。2023/11/14 15:15
このような経済状況のなかで、当社グループは、安定した収益基盤の構築と持続的な事業の拡大を目指し、資源エネルギー事業、環境事業、IT関連事業の効率化を図り収益力の改善・強化に取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,190,724千円(前年同四半期比1,653.7%増)となり、営業利益244,180千円(前年同四半期は営業損失49,901千円)、経常利益234,865千円(前年同四半期は経常損失55,275千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益222,347千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失60,169千円)となりました。