環境フレンドリー HD(3777)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1635万
- 2014年6月30日 -18.39%
- 1334万
- 2015年6月30日
- -110万
- 2016年6月30日 -23.13%
- -136万
- 2017年6月30日 -0.22%
- -136万
- 2018年6月30日
- -122万
- 2019年6月30日
- -61万
- 2020年6月30日 -84.04%
- -113万
- 2021年6月30日 -137.88%
- -268万
- 2022年6月30日
- 651万
- 2023年6月30日 +138.56%
- 1554万
- 2024年6月30日 +25%
- 1942万
- 2025年6月30日
- -503万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する情報サービス産業においては、日銀短観(2023年6月調査)における2023年度ソフトウェア投資計画(全規模・全産業合計)が、前年度比14.6%増となる等、政府が推奨するDXの基盤となるITシステムの構築に関連したシステムの導入など企業による投資需要は堅調に拡大し、市場規模の成長が期待されております。2023/08/14 15:10
このような経済状況のなかで、当社グループは、安定した収益基盤の構築と持続的な事業の拡大を目指し、資源エネルギー事業、環境事業、IT関連事業の効率化を図り収益力の改善・強化に取り組んでまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,335,378千円(前年同四半期比1829.7%増)となり、営業利益145,992千円(前年同四半期は営業損失53,067千円)、経常利益141,046千円(前年同四半期は経常損失56,591千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益119,081千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失60,908千円)となりました。