- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,504,920 | 5,173,263 | 7,810,104 | 10,733,126 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 26,113 | 189,921 | 314,310 | 557,254 |
2015/06/18 14:17- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、ITソリューションプロバイダーとして、お客様のITライフサイクル全般に渡るサービスを主要業務としており、情報サービス事業である「エンタープライズアプリケーション・サービス」(アプリケーション開発等)、「システムエンジニアリング・サービス」(導入サービス及びネットワーク関連)、「システムマネージメント・サービス」(運用・お客様支援サービス)、「カスタマーエンジニアリング・サービス」(保守サービス)、「ヒューマンリソース・サービス」(子会社が行う情報サービス事業)とコンピューター及び関連機器を販売する「システム販売事業」の6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
2015/06/18 14:17- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社リクルートホールディングス | 1,444,372 | システム販売事業システムマネージメント・サービスカスタマーエンジニアリング・サービス |
2015/06/18 14:17- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/18 14:17 - #5 業績等の概要
国内情報サービス市場におきましても、企業の投資意欲が慎重ながらも徐々に回復してきており、戦略的なIT投資が増加傾向にはありますが、人材不足による機会損失やコスト増などの影響もあって、経営環境は依然として不透明な状況が続いております。
このような経営環境のもと当社グループでは、ハードウエアを中心としたシステム販売等の売上回復の遅れと、一部大口顧客の運用サービス契約が終了した影響などもありましたが、構造改革の実施により生産性向上と収益力強化に努めた結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が107億33百万円、営業利益は5億49百万円、経常利益は5億57百万円となりました。当期純利益は、法人税率の改正の影響もあり2億67百万円となりました。
なお、前連結会計年度の決算期変更に伴い、当連結会計年度は比較対象となる前連結会計年度と対象期間が異なるため、対前期増減比較は記載しておりません。
2015/06/18 14:17- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
売上高は107億33百万円となりました。
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