アイフィスジャパン(7833)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 5902万
- 2020年12月31日 -18.47%
- 4811万
- 2021年12月31日 -7.5%
- 4450万
- 2022年12月31日 +34.5%
- 5986万
- 2023年12月31日 -39.96%
- 3593万
- 2024年12月31日 +139.75%
- 8616万
- 2025年12月31日 -59.85%
- 3459万
個別
- 2019年12月31日
- 2908万
- 2020年12月31日 -9.3%
- 2637万
- 2021年12月31日 -16.89%
- 2192万
- 2022年12月31日 -6.11%
- 2058万
- 2023年12月31日 -4.57%
- 1964万
- 2024年12月31日 +37.57%
- 2702万
- 2025年12月31日 -14.58%
- 2308万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、株式会社テンナイン・コミュニケーションの株式を取得し連結範囲に含めたことに伴い、暫定的な会計処理を実施しておりましたが、当連結会計年度において、当該会計処理が確定いたしました。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、顧客関連資産に468,000千円、繰延税金負債に161,881千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は523,891千円から306,118千円減少し、217,773千円となっております。2026/03/26 13:30
また、前連結会計年度末ののれんが298,465千円、繰延税金資産が50,595千円減少し、顧客関連資産が456,300千円、繰延税金負債が107,238千円それぞれ増加しております。
さらに、前連結会計年度の連結損益計算書においては、販売費及び一般管理費が4,047千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。また、法人税等調整額(益)が4,047千円増加したため、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益への影響はありません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 13:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 5,930千円 4,016千円 繰延税金負債合計 △76 △162 繰延税金資産の純額 27,025 23,085 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 13:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 16,040千円 6,959千円 繰延税金負債合計 △161,442 △145,550 繰延税金資産(負債)の純額 △72,434 △107,786