営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8937万
- 2014年3月31日 -8.17%
- 8207万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△96,986千円には、セグメント間取引消去△468千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△96,518千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/05/09 13:24
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データベース等の事業を含んでおります。2014/05/09 13:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、金融市場が昨年に続き好調を維持していることを受けて、投資信託に関連する印刷や配送業務、投資情報関連事業などが順調に業績を伸ばしてきております。また、大手証券会社向けASPサービスやオンライン証券を通じた個人投資家向けサービスも同様の理由により着実に業績を伸ばしております。一方で、企業規模の拡大と業績の安定を目的とした他業種へのサービス展開を図り、既存事業以外の複数の事業へ投資を行ってまいりました。2014/05/09 13:24
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は890百万円(前年同期比31百万円増、3.7%増)、営業利益は82百万円(前年同期比7百万円減、8.2%減)となりました。また、経常利益は82百万円(前年同期比14百万円減、15.3%減)、四半期純利益は55百万円(前年同期比11百万円減、17.7%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。