営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億9943万
- 2014年9月30日 +15.3%
- 2億2994万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△279,239千円には、セグメント間取引消去△2,133千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△277,105千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/11 9:39
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データベース等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△287,262千円には、セグメント間取引消去△1,356千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△285,906千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/11 9:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、金融市場が昨年に続き好調を維持していることを受けて、投資信託関連や証券・生命保険資料に関する印刷・配送業務が順調に業績を伸ばしてきております。また、大手証券会社向けASPサービスやオンライン証券を通じた個人投資家向けサービスも同様の理由により受注量が着実に伸びてきております。一方で、企業規模の拡大と業績の安定を目的とした他業種へのサービス展開を積極的に推進し、既存事業以外の複数の事業への投資を継続して行ってまいりました。2014/11/11 9:39
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,703百万円(前年同期比194百万円増、7.8%増)、営業利益は229百万円(前年同期比30百万円増、15.3%増)となりました。また、経常利益は236百万円(前年同期比23百万円増、10.9%増)、四半期純利益は160百万円(前年同期比17百万円増、12.3%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。