- 7833
- 2026/10/16
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2009年以降
- 6.29-46.85倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.57-5.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 9.5%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データベース等の事業を含んでおります。2015/05/11 9:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/05/11 9:42
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 減価償却費 17,051千円 14,828千円 のれんの償却額 - 1,749 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/05/11 9:42
(のれんの金額の重要な変動) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は20百万円減少し、2,201百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が85百万円減少する一方で、受取手形及び売掛金が66百万円増加したことによるものであります。2015/05/11 9:42
固定資産は94百万円増加し、507百万円となりました。主な要因は、事業譲受などに伴いのれんが63百万円増加したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における負債残高は、前連結会計年度末に比べ2百万円減少し524百万円となりました。