流動資産
連結
- 2016年12月31日
- 26億5744万
- 2017年12月31日 +14.83%
- 30億5164万
個別
- 2016年12月31日
- 11億4175万
- 2017年12月31日 +23.88%
- 14億1435万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社金融データソリューションズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/03/26 9:25
流動資産 414,646 千円 固定資産 94,078 流動負債 △73,531 固定負債 △112,956 のれん 347,767 株式の取得価額 670,003 株式の取得により取得した現金及び現金同等物 △403,296 差引:取得のための支出 △266,707 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2018/03/26 9:25
流動資産 32,889 千円 固定資産 35,047 流動負債 △23,195 のれん 83,091 事業譲受の取得価額 127,833 前連結会計年度における前渡金 △70,100 事業譲受により取得した現金及び現金同等物 △23,195 差引:事業譲受による支出 34,538 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/03/26 9:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 35,585千円 27,816千円 流動負債-繰延税金負債 - 1,403
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ301百万円増加し、3,916百万円となりました。2018/03/26 9:25
流動資産合計は394百万円増加し、3,051百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が428百万円増加する一方で、受取手形及び売掛金が29百万円減少したことによるものであります。
固定資産合計は92百万円減少し、864百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の償還などにより投資その他の資産が43百万円減少したことに加え、のれんが58百万円減少したことによるものであります。