- 7833
- 2026/10/16
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2009年以降
- 6.29-46.85倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.58-5.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 9.5%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2016年12月31日
- 4億6024万
- 2017年12月31日 -12.69%
- 4億183万
個別
- 2016年12月31日
- 5200万
- 2017年12月31日 -12.37%
- 4556万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間または10年間の均等償却を行っております。2018/03/26 9:25 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/03/26 9:25
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 5年2018/03/26 9:25
のれん 10年 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/03/26 9:25
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社金融データソリューションズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/03/26 9:25
流動資産 414,646 千円 固定負債 △112,956 のれん 347,767 株式の取得価額 670,003 - #6 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/26 9:25
営業活動の結果取得した資金は、前連結会計年度と比べ184百万円増加(前年同期比52.3%増)し、536百万円となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益675百万円、減価償却費59百万円、のれんの償却額58百万円であり、支出の主な内訳は、法人税等の支払額321百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2018/03/26 9:25
流動資産 32,889 千円 流動負債 △23,195 のれん 83,091 事業譲受の取得価額 127,833 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/03/26 9:25
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 法定実効税率 33.1% 30.9% のれんの償却額 1.7 2.8 連結子会社の適用税率差異 0.5 1.1 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産合計は394百万円増加し、3,051百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が428百万円増加する一方で、受取手形及び売掛金が29百万円減少したことによるものであります。2018/03/26 9:25
固定資産合計は92百万円減少し、864百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の償還などにより投資その他の資産が43百万円減少したことに加え、のれんが58百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ71百万円減少し、809百万円となりました。