- 7833
- 2026/10/16
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2009年以降
- 6.29-46.85倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.57-5.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 9.5%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2018年12月31日
- 3億4342万
- 2019年12月31日 -16.88%
- 2億8544万
個別
- 2018年12月31日
- 3913万
- 2019年12月31日 -16.44%
- 3270万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間または10年間の均等償却を行っております。2020/03/23 10:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/23 10:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 5年2020/03/23 10:02
のれん 10年 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/03/23 10:02
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/23 10:02
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 法定実効税率 30.9% 30.6% のれんの償却額 2.3 2.2 連結子会社の適用税率差異 0.9 1.0 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/23 10:02
営業活動の結果取得した資金は、前連結会計年度と比べ168百万円減少(前年同期比22.6%減)し、575百万円となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益864百万円、のれんの償却額57百万円であり、支出の主な内訳は、法人税等の支払額332百万円、賞与引当金の減少額22百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当連結会計年度においては、工事進行基準を適用するプロジェクトはありません。2020/03/23 10:02
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間または10年間の均等償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2020/03/23 10:02
のれん 10年
4.引当金の計上基準