- #1 固定資産の減価償却の方法
定額法
自社利用のソフトウエア 5年
のれん 10年
2021/03/29 10:27- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)ソフトウエアの主な増加は、自社利用目的ソフトウエアの取得によるものであります。
2021/03/29 10:27- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産合計は376百万円増加し、4,572百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が395百万円増加したことによるものであります。
固定資産合計は90百万円減少し、618百万円となりました。主な要因は、のれんの償却により57百万円減少したことと、ソフトウエアが償却により11百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ10百万円増加し、839百万円となりました。
2021/03/29 10:27- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、当社の利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準
2021/03/29 10:27- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。なお、耐用年数は4年~15年であります。
ロ 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、当社の利用可能期間(5年)に基づいております。2021/03/29 10:27