- 7833
- 2026/10/16
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2009年以降
- 6.29-46.85倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.57-5.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 9.5%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/03/28 12:00
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間または10年間の均等償却を行っております。2022/03/28 12:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/03/28 12:00
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.ソフトウエアの主な増加は、自社利用目的ソフトウエアの取得によるものであります。2022/03/28 12:00
3.のれんの主な減少は、のれんの減損損失によるものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2022/03/28 12:00
(2) 資産のグルーピングの方法用途 種類 金額(千円) その他 のれん 19,835
当社グループは、継続的に収支を把握している事業単位ごとに、グルーピングを行っております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/03/28 12:00
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) (調整) のれんの償却額 1.9 - 連結子会社の適用税率差異 0.4 - - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は356百万円増加し、4,928百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が394百万円増加したことによるものであります。2022/03/28 12:00
固定資産合計は65百万円減少し、553百万円となりました。主な要因は、のれんの償却により42百万円、のれんの減損処理により19百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ71百万円減少し、767百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当連結会計年度においては、工事進行基準を適用するプロジェクトはありません。2022/03/28 12:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間または10年間の均等償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/03/28 12:00
「のれん」の減損の可能性について
当社グループのこれまでの買収等の企業結合の結果、2021年12月31日現在の連結貸借対照表に「のれん」が165,189千円計上されています。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2022/03/28 12:00
のれん 10年
4.引当金の計上基準