純資産
連結
- 2022年12月31日
- 51億6076万
- 2023年12月31日 +5.02%
- 54億1985万
- 2024年12月31日 +4.62%
- 56億7023万
個別
- 2022年12月31日
- 39億668万
- 2023年12月31日 +0.93%
- 39億4296万
- 2024年12月31日 +2.7%
- 40億4937万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/03/31 9:17
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、世界経済では欧米における高い金利水準の継続に伴う影響、中国経済における不動産市場の停滞の継続やウクライナ情勢の長期化、国内では日銀がマイナス金利政策の解除を決定するなど金融市場の環境は大きく変動していることに加え、物価上昇や円安傾向が継続しており、依然として不透明な状況が続いております。2025/03/31 9:17
また、当社事業と関連性が高い証券市場においては、新NISA制度の開始等を背景に、日経平均株価は2月下旬にバブル期以来となる史上最高値を更新し、その後7月には42,000円を超える最高値を更新するも8月には過去最大の下げ幅を記録するなど、値動きの激しい展開が続き2024年12月末では39,000円台となっております。また、投資信託市場における公募投資信託の純資産総額については、前年度から引き続き増加傾向が継続しております。
当社グループの状況としましては、連結子会社の株式会社東京ロジプロにおける舎人ロジスティクスセンター(東京都足立区舎人)の設立、株式会社テンナイン・コミュニケーションの株式取得による連結子会社化など、業容拡大に努めてまいりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/03/31 9:17
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「役員退職慰労引当金」は、負債及び純資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた88,243千円は、「役員退職慰労引当金」53,900千円、「その他」34,343千円として組み替えております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/03/31 9:17
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/31 9:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 562円54銭 588円52銭 1株当たり当期純利益金額 46円49銭 43円80銭
2.1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。