- 7833
- 2026/10/09
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 11.6倍
- 2009年以降
- 6.29-46.85倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2009年以降
- 0.57-5.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.37%
- ROE 予
- 9.5%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 6億7491万
- 2025年12月31日 +26.58%
- 8億5427万
個別
- 2024年12月31日
- 4億1367万
- 2025年12月31日 +1.76%
- 4億2096万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度末ののれんが298,465千円、繰延税金資産が50,595千円減少し、顧客関連資産が456,300千円、繰延税金負債が107,238千円それぞれ増加しております。2026/03/26 13:30
さらに、前連結会計年度の連結損益計算書においては、販売費及び一般管理費が4,047千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。また、法人税等調整額(益)が4,047千円増加したため、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益への影響はありません。
なお、のれん及び顧客関連資産の償却期間は10年であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、投資信託市場においては、2024年末に導入された新NISA制度の定着を背景に、個人投資家の投資意欲は年間を通じて高水準で推移しました。公募投資信託の純資産総額は、一時的に資金流入が鈍化する場面はあったものの、運用益の積み上げや継続的な資金流入により過去最高を更新しました。2026/03/26 13:30
このような状況の中、当連結会計年度の業績につきましては、昨年10月に子会社化した株式会社テンナイン・コミュニケーションの業績を前連結会計年度は3か月間のみ取り込んでいたのに対し、当連結会計年度は12か月間を取り込んだことにより、売上高は6,956百万円(前期比18.7%増)となり、営業利益は851百万円(前期比26.4%増)、経常利益は854百万円(前期比26.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は556百万円(前期比31.8%増)となり、いずれも前期を上回りました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。