- 7833
- 2026/09/18
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.51倍
- 2009年以降
- 6.29-46.85倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.57-5.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 9.5%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 4億1876万
- 2026年6月30日 +5.66%
- 4億4248万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△208,666千円には、セグメント間取引消去△2,122千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△206,543千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/08/13 9:55
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/13 9:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、投資信託市場においては、新NISA制度の定着が一段と進み、個人投資家による中長期の資産形成ニーズが引き続き拡大しました。積立投資を中心とした安定的な資金流入に加え、株式市場の堅調な推移による運用資産残高の増加も追い風となるなど、資産運用ビジネスを取り巻く事業環境は良好に推移し、公募投資信託市場の純資産総額は過去最高水準となりました。2026/08/13 9:55
このような状況の中、当中間連結会計期間の業績は、売上高は3,522百万円(前年同期比4.0%増)となりました。利益面につきましても、売上高の増加を背景に、営業利益は442百万円(前年同期比5.7%増)となりました。また、経常利益は445百万円(前年同期比6.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は289百万円(前年同期比6.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。