2454 オールアバウト

2454
2026/08/17
時価
48億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-285.43倍
(2010-2026年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.85-6.92倍
(2010-2026年)
配当
0.29%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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オールアバウト(2454)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
46億7404万
2011年6月30日 -86.1%
6億4966万
2011年9月30日 +104.74%
13億3013万
2011年12月31日 +54.44%
20億5424万
2012年3月31日 +36.11%
27億9596万
2012年6月30日 -75.87%
6億7459万
2012年9月30日 +105.86%
13億8874万
2012年12月31日 +64.64%
22億8648万
2013年3月31日 +44.16%
32億9609万
2013年6月30日 -71.21%
9億4900万
2013年9月30日 +93.64%
18億3768万
2013年12月31日 +63.41%
30億301万
2014年3月31日 +47.25%
44億2185万
2014年6月30日 -68.1%
14億1040万
2014年9月30日 +106.59%
29億1381万
2014年12月31日 +56.54%
45億6127万
2015年3月31日 +38.32%
63億925万
2015年6月30日 -70.49%
18億6213万
2015年9月30日 +98.42%
36億9482万
2015年12月31日 +52.84%
56億4715万
2016年3月31日 +37.26%
77億5101万
2016年6月30日 -71.3%
22億2443万
2016年9月30日 +104.32%
45億4492万
2016年12月31日 +59.73%
72億5957万
2017年3月31日 +42.88%
103億7225万
2017年6月30日 -68.07%
33億1230万
2017年9月30日 +98.12%
65億6239万
2017年12月31日 +55.73%
102億1986万
2018年3月31日 +36.42%
139億4187万
2018年6月30日 -74.27%
35億8725万
2018年9月30日 +94.13%
69億6399万
2018年12月31日 +54.69%
107億7286万
2019年3月31日 +38.03%
148億7019万
2019年6月30日 -73.93%
38億7664万
2019年9月30日 +97.89%
76億7140万
2019年12月31日 +50.43%
115億4033万
2020年3月31日 +35.22%
156億464万
2020年6月30日 -73.26%
41億7320万
2020年9月30日 +99.49%
83億2521万
2020年12月31日 +50.52%
125億3124万
2021年3月31日 +37.92%
172億8320万
2021年6月30日 -75.85%
41億7463万
2021年9月30日 +87.41%
78億2373万
2021年12月31日 +45.22%
113億6179万
2022年3月31日 +35.51%
153億9587万
2022年6月30日 -73.39%
40億9675万
2022年9月30日 +103.33%
83億2989万
2022年12月31日 +50.55%
125億4062万
2023年3月31日 +34.91%
169億1797万
2023年6月30日 -76.88%
39億1211万
2023年9月30日 +91.74%
75億127万
2023年12月31日 +55.66%
116億7617万
2024年3月31日 +34.49%
157億303万
2024年6月30日 -76.64%
36億6804万
2024年9月30日 +103.16%
74億5188万
2024年12月31日 +56.27%
116億4525万
2025年3月31日 +37%
159億5437万
2025年6月30日 -73.96%
41億5530万
2025年9月30日 +90%
78億9523万
2025年12月31日 +46.45%
115億6251万
2026年3月31日 +33.75%
154億6446万
2026年6月30日 -75.43%
37億9999万

個別

2008年3月31日
43億9411万
2009年3月31日 -4.06%
42億1556万
2009年12月31日 -36.31%
26億8479万
2010年3月31日 +34.38%
36億786万
2010年12月31日 -31.07%
24億8701万
2011年3月31日 +34.16%
33億3650万
2012年3月31日 -23.23%
25億6133万
2013年3月31日 -15.85%
21億5530万
2014年3月31日 +1.2%
21億8122万
2015年3月31日 +6.83%
23億3014万
2016年3月31日 +0.67%
23億4583万
2017年3月31日 +14.4%
26億8364万
2018年3月31日 +10.71%
29億7109万
2019年3月31日 -10.52%
26億5843万
2020年3月31日 -1.97%
26億614万
2021年3月31日 -11.14%
23億1581万
2022年3月31日 -10.15%
20億8071万
2023年3月31日 -8.01%
19億1397万
2024年3月31日 -30.71%
13億2626万
2025年3月31日 +1.31%
13億4359万
2026年3月31日 +3.35%
13億8860万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,155,3007,895,23111,562,51215,464,465
税金等調整前四半期純利益又は、税金等調整前中間(四半期)(当期)純損失(△)(千円)19,139△25,969△148,650△185,023
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無
2026/06/23 15:42
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「マーケティングソリューション」は、広告商品の企画・販売・掲載など、法人のマーケティング活動に関するソリューションを提供しております。「コンシューマサービス」は、日本最大級のお試しサービス「サンプル百貨店」の自社運営や、NTTドコモの総合通販サイト「dショッピング®」の共同運営など、主に一般消費者向けサービスの提供をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
2026/06/23 15:42
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/23 15:42
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 15:42
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/23 15:42
#6 役員報酬(連結)
基本報酬に対し、役位別基本報酬に応じた係数(26.15~33.33%)を乗じて標準業績連動報酬額を算出し、これに短期的な個人別評価を勘案して、標準業績連動報酬の0%~200%の範囲内で個人別の業績連動報酬額を決定します。
(注)個人別の管掌領域における当年度の営業利益を主要指標とし、その他の業績指標(売上高、税金等調整前当期純利益、当期純利益等)や重要経営指標(取扱高、利用者数等)、重点施策の推進状況を総合的に勘案して評価します。営業利益を主要指標としている理由は、当年度の業務遂行の成果を総合的かつ客観的に示していると判断したためであります。当年度の営業利益等は、連結損益計算書に記載のとおりです。
ⅲ.株式報酬
2026/06/23 15:42
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ンターネット広告・デジタルマーケティング領域
当社グループの重要な事業ドメインである日本のインターネット広告市場(※1)は4兆円を超え、日本の広告市場全体の過半数を占める現在もなお拡大を続ける成長市場です。また、CRMやMA(※2)による国内デジタルマーケティング市場(※3)は、事業者売上高ベースで2024年に約3,672億円となり、2025年には4,000億円を超える見込みで、2028年には6,000億円超まで拡大すると予測されています。
また最近では、生成AIの著しい進化が、生成コンテンツの品質・信頼性、オリジナルコンテンツへのアクセス低下、AIを活用した業務効率化、メディアや広告とユーザーとの接点・体験の変化など、ポジティブ、ネガティブ合わせた様々な影響を与えると予想されています。
2026/06/23 15:42
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、15,464百万円(前連結会計年度比3.1%減)となりました。マーケティングソリューションセグメントにおいて、AIによる検索環境の変化により総合情報サイト「All About」のセッション数が減少したものの、プログラマティック広告単価が堅調に推移しました。加えて、グローバルマーケティング事業が伸長し、デジタルマーケティング事業も増収となりました。また、コンシューマサービスセグメントにおいて、サプライチェーン課題に伴う商品調達不足の影響を受けたこと、また国内外のECプラットフォーマーにおける販促強化の影響を受けたことなどにより、売上が減少しました。
2026/06/23 15:42
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高371,178千円368,788千円
売上原価65,92291,122
2026/06/23 15:42
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/23 15:42

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