建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 2104万
- 2015年3月31日 -98.53%
- 31万
個別
- 2014年3月31日
- 1940万
- 2015年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 15:06
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。2015/06/26 15:06
建物 本社建物減損損失 16,308千円 ソフトウエア メディア関連システム除却 3,116千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/26 15:06
当社は、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 インターネット広告事業 建物、工具、器具及び備品 東京都港区 生涯学習事業専門講師育成事業 建物、工具、器具及び備品
インターネット広告事業、生涯学習事業及び専門講師育成事業において本社移転の決定に伴い、建物、工具、器具及び備品の減損を認識するに至りました。その内訳は、インターネット広告事業において、建物16,308千円、工具、器具及び備品320千円、生涯学習事業及び専門講師育成事業において、建物1,084千円、工具、器具及び備品862千円であります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、各資産科目に対する控除項目として区分掲記しておりました「減価償却累計額」は、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産科目の金額から直接控除して表示する方法に変更しております。2015/06/26 15:06
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」49,190千円「減価償却累計額」△29,786千円、「工具、器具及び備品」132,832千円「減価償却累計額」△108,362千円を、「建物」19,403千円、「工具、器具及び備品」24,469千円に組み替えて表示しております。