のれん
連結
- 2016年3月31日
- 2億5894万
- 2017年3月31日 -9.94%
- 2億3320万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)において定額法で償却しております。2017/06/23 16:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/23 16:36
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにディー・エル・マーケット株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにディー・エル・マーケット株式会社株式の取得価額とディー・エル・マーケット株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/23 16:36
流動資産 41,046 千円 固定資産 31,002 のれん 181,695 流動負債 △78,743 - #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/23 16:36
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、951百万円の増加となりました。これは、税金等調整前当期純利益が293百万円、減価償却費が140百万円、減損損失が207百万円、のれんの償却費が82百万円、仕入債務の増加額が271百万円、未払消費税等の増加額が64百万円、法人税等の還付額が140百万円発生した一方、売上債権の増加額が255百万円、たな卸資産の増加額が46百万円、法人税等の支払額が40百万円発生したこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/23 16:36
当社は、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 生涯学習事業専門講師育成事業 のれん
生涯学習事業及び専門講師育成事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当連結会計年度末ののれんの帳簿価額の全額64,734千円を減損損失として計上しました。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/23 16:36
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 評価性引当金の増減 - △37.4 のれん償却額 - 8.2 のれん減損損失 - 19.7 持分法投資損失 - 2.2
3.法人税等の税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は4,085百万円となり、前連結会計年度末に比べ878百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が688百万円、受取手形及び売掛金が255百万円増加、未収還付法人税等が141百万円減少したことによるものであります。2017/06/23 16:36
当連結会計年度末における固定資産は960百万円となり、前連結会計年度末に比べ219百万円減少いたしました。これは主にのれんが237百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザイリー費用等 3,800千円2017/06/23 16:36
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。