- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/22 16:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、328百万円の減少となりました。これは、関係会社株式の取得による支出が60百万円、無形固定資産の取得による支出が223百万円発生したこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/22 16:12- #3 設備投資等の概要
当連結会計年度においては、本社設備及び子会社事業所の増設、ソフトウエアの取得を中心に260百万円の設備投資を行いました。
その主な内容は、本社設備及び子会社事業所の増設等を中心とする有形固定資産の取得が36百万円、ソフトウェア等の無形固定資産の取得が223百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却、減損損失の計上等はありません。
2018/06/22 16:12- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
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