- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△399,900千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社では、報告セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産は開示しておりません。
2019/06/25 15:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社では、報告セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産は開示しておりません。2019/06/25 15:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/25 15:21- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、景気の先行きが不透明な経営環境を鑑み、着実に営業利益を創出し、そのうえで、中長期的な事業計画に基づいた戦略投資を行い、競争優位を確立できるよう努めてまいります。2019/06/25 15:21 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は14,870百万円(前連結会計年度比6.7%増)、営業利益は116百万円(同82.5%減)となりました。持分法による投資損失を39百万円計上したこと等により経常利益は79百万円(同87.9%減)、減損損失を84百万円、法人税等を28百万円計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純損失は29百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益326百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。
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