営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年7月31日
- 5304万
- 2015年7月31日
- -7531万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△174,724千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/09/14 14:40
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種広報宣伝の企画・制作、テナント賃貸、コンサルティング等の業務を行っております。
2.セグメント利益の調整額△179,275千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/09/14 14:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2015/09/14 14:40
当社は、高品質な自社開発パッケージソフトを核とした利益率の高いソリューションビジネスと、顧客増加に伴うサポート及びクラウドサービス提供による持続発展的なストックビジネスの両輪で事業に取り組んでおります。当第3四半期連結累計期間におきましては、減価償却費の増加等もあり営業損失となりましたが、売上、営業利益とも計画を上回ることができました。
学園ソリューション事業におきましては、主力製品である『キャンパスプラン.NET Framework』が引き続きユーザから高い支持を得ており、学校法人新会計基準への制度変更に伴う需要増、コスト管理の徹底等により営業利益では計画値を上回り、全社業績を牽引いたしました。