営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- -2億5779万
- 2017年1月31日
- -2億4084万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)の調整額△58,379千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/03/16 14:44
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種広報宣伝の企画・制作、テナント賃貸等の業務を行っております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△57,869千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2017/03/16 14:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2017/03/16 14:44
当社は、高品質な自社開発パッケージソフトを核とした利益率の高いソリューションビジネスと、顧客増加に伴うサポート及びクラウドサービス提供による持続発展的なストックビジネスの両輪で、従来から事業に取り組んでおります。当第1四半期連結累計期間におきましては、売上が第2四半期及び第4四半期に集中するため営業損失ではありますが、予算を上回る売上、営業利益を計上することができ、順調に事業が進捗致しました。
学園ソリューション事業におきましては、大規模総合大学から私立高校まで数多くの導入実績のある『キャンパスプラン.NET Framework』がユーザから引き続き高い支持を得て、予定通り売上を計上致しました。当連結会計年度も引き続き、従来からのターゲットに向けたパッケージ販売に加え、大規模法人案件へのカスタマイズ納品、対象顧客の多い小規模法人には、営業効率の高いクラウドサービスでの提供を推し進めてまいります。