繰延税金資産
連結
- 2020年10月31日
- 1億1510万
- 2021年10月31日 +29.06%
- 1億4854万
個別
- 2020年10月31日
- 1億1474万
- 2021年10月31日 +29.09%
- 1億4811万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/01/28 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年10月31日) 当事業年度(2021年10月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9,652千円 8,056千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 114,741 148,117 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/01/28 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9,652千円 8,056千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 115,102 148,547 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末残高1,910,613千円より13,051千円増加して1,923,664千円となりました。主な要因は、代金回収等により現金及び預金が47,851千円増加、たな卸資産が21,126千円増加し、売掛金及び契約資産が52,368千円減少したことによるものであります。2022/01/28 15:20
固定資産は、前連結会計年度末残高2,665,569千円より107,156千円増加して2,772,726千円となりました。主な要因は、パッケージソフトウエアのバージョンアップによりソフトウエア仮勘定が202,484千円増加、税効果会計により繰延税金資産が33,444千円増加した一方で、ソフトウエアが償却により137,579千円減少、のれんが償却により20,538千円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末残高1,593,230千円より4,135千円増加して1,597,365千円となりました。