- 3804
- 2026/09/04
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 赤字-55.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.34-4.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 13.34%
- ROA 予
- 9.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2020年10月31日
- 1億1128万
- 2021年10月31日 -18.46%
- 9074万
個別
- 2020年10月31日
- 1億1128万
- 2021年10月31日 -18.46%
- 9074万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/01/28 15:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ストック収益:システム運用サポートサービス、クラウドサービス提供によるランニング収益のことをいい、サービス提供期間に応じて売上計上されます。2022/01/28 15:20
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/01/28 15:20
前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 住民税均等割 0.7 0.6 のれん償却額 0.3 - 所得拡大促進税制の特別控除 △1.6 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末残高1,910,613千円より13,051千円増加して1,923,664千円となりました。主な要因は、代金回収等により現金及び預金が47,851千円増加、たな卸資産が21,126千円増加し、売掛金及び契約資産が52,368千円減少したことによるものであります。2022/01/28 15:20
固定資産は、前連結会計年度末残高2,665,569千円より107,156千円増加して2,772,726千円となりました。主な要因は、パッケージソフトウエアのバージョンアップによりソフトウエア仮勘定が202,484千円増加、税効果会計により繰延税金資産が33,444千円増加した一方で、ソフトウエアが償却により137,579千円減少、のれんが償却により20,538千円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末残高1,593,230千円より4,135千円増加して1,597,365千円となりました。