ソフトウエア仮勘定
連結
- 2023年10月31日
- 5億8452万
- 2024年10月31日 -20.87%
- 4億6251万
個別
- 2023年10月31日
- 5億4686万
- 2024年10月31日 -22.32%
- 4億2481万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)ソフトウェア事業セグメントにおいて7,685千円の減損損失を計上しております。2025/01/30 15:33
これは、連結子会社のソフトウエア仮勘定のうち、当初想定していた収益を見込めなくなったものについて、帳簿価額全額を回収不能と判断し、減損損失として特別損失に計上したものであります。
当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- フトウエア及びソフトウエア仮勘定の当期増加額は、汎用ソフトのバージョンアップ費用等であります。2025/01/30 15:33
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/01/30 15:33
当社グループは、資産を用途により事業用資産、賃貸用資産および遊休資産に分類しております。場所 用途 種類 金額 ㈱シンク(大阪市中央区) 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 7,685千円 合計 7,685
また、事業用資産については、管理会計上の単位、賃貸用資産および遊休資産については、個別物件単位に基づきグループ化しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末残高2,212,767千円より864,940千円増加して3,077,707千円となりました。主な要因は、売掛金が51,568千円増加、契約資産が12,408千円増加、現金及び預金が838,256千円増加したことに対して棚卸資産が31,131千円減少したことによるものであります。2025/01/30 15:33
固定資産は、前連結会計年度末残高4,032,855千円より147,308千円減少して3,885,547千円となりました。主な要因は、ソフトウエアがバージョンアップ等により34,223千円増加した一方で、パッケージソフトウエアのリリースによりソフトウエア仮勘定が122,012千円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末残高2,152,130千円より305,546千円増加して2,457,676千円となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/01/30 15:33
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 ソフトウエア 601,696 629,850 ソフトウエア仮勘定 546,862 424,817
当社は、パッケージシステムとして顧客環境やクラウドサービスにて稼働するソフトウェアを市場販売目的ソフトウェア等として認識しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/01/30 15:33
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 ソフトウエア 601,696 629,850 ソフトウエア仮勘定 584,525 462,512
当社グループは、パッケージシステムとして顧客環境やクラウドサービスにて稼働するソフトウェアを市場販売目的ソフトウェア等として認識しております。