営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 3億8048万
- 2014年9月30日 +14.45%
- 4億3545万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のもと、当社はコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進などにより、販売力の向上に努めてまいりました。その結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,123,527千円(前年同期比3.5%増)となりました。2014/11/07 15:10
営業利益につきましては、サービス機材の増加や石狩データセンターの稼動スペース拡大に伴う経費の増加がありましたが、売上高の増加に加え、前第3四半期会計期間に発生した都内データセンターの一部縮小に伴う賃料の減少及びその他の経費削減に努めたことなどにより、435,459千円(前年同期比14.4%増)となりました。
経常利益につきましては、営業利益の増加などにより、379,541千円(前年同期比12.2%増)となりました。