- 3778
- 2026/09/18
- 時価
- 1608億円
- PER 予
- 102.47倍
- 2010年以降
- 3.17-874.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 5倍
- 2010年以降
- 1.04-42.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.14%
- ROE 予
- 4.88%
- ROA 予
- 1.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア及びその他の無形固定資産であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等は含んでおりません。2015/06/12 15:25
2 事務所及びデータセンターの賃借料の総額は2,129,545千円です。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。なお、当期減少額欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2015/06/12 15:25
2. 前事業年度において、「有形固定資産」の「建物」及び「工具、器具及び備品」に含めていた所有権移転ファイナンス・リースに係るリース資産は、より明瞭な表示とするため、当事業年度より「リース資産」に含めて掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、当期首残高の組替えを行っております。(1) 建物の増加額西新宿データセンター設備東新宿データセンター設備さくらブランチ設備 88,348千円3,783千円2,735千円 (4) ソフトウエアの増加額サービス提供用ライセンス基幹システム製作費用原価計算システム製作費用 34,203千円551,562千円120,000千円 (5) ソフトウエア仮勘定の増加額サービス提供用ライセンス基幹システム製作費用原価計算システム製作費用 7,890千円76,221千円120,000千円 (6) その他(無形固定資産)の増加額事業譲受に伴うのれん 40,953千円 (9) リース資産の減少額リース期間満了 700,389千円 (10)ソフトウエア仮勘定の減少額サービス提供用ライセンス基幹システム製作費用原価計算システム製作費用基幹システム減損損失計上基幹システム製作委託の一部解約 27,203千円549,884千円120,000千円6,867千円285,580千円
この結果、「建物」の当期首残高は6,836,497千円から4,420,044千円、「工具、器具及び備品」の当期首残高は3,972,974千円から3,922,734千円及び「リース資産」の当期首残高は4,128,689千円から6,595,381千円に組み替えております。 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/12 15:25
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出すサービス単位においてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他 東京支社(東京都新宿区) 社内全社基幹システム ソフトウエア仮勘定 システム
社内全社基幹システムプロジェクトにおいて、プロジェクト範囲の一部システム(契約課金・運用管理)の継続開発が困難であると判断したため、該当システムに関する開発を中止しました。これに伴い開発契約を変更し、支払済の開発費用について返金を受けております。従って、両システムに関連するソフトウエア仮勘定の対価は回収されております。しかし、一部、対価の回収を受けていない開発費用については、今後利用する予定のないものであるため帳簿価額を回収可能額まで減損し、当期減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。