営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億2993万
- 2018年12月31日 -17.32%
- 4億3813万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のもと、当社グループはコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより、他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進、グループ間連携の強化などにより、販売力の向上に努めてまいりました。また、2018年8月にIzumoBASE株式会社を株式取得により連結子会社とし、みなし取得日を第2四半期連結会計期間末としております。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,943,131千円(前年同期比10.4%増)となりました。2019/02/08 15:00
営業利益につきましては、売上高の増加やデータセンター最適化による賃借料の減少がありましたが、エンジニアの増員による人件費の増加及びサービス機材増加に伴う経費の増加など成長のための先行的な人材・設備への投資により、438,136千円(前年同期比17.3%減)となりました。
経常利益につきましては、営業利益の減少などにより、306,281千円(前年同期比23.4%減)となりました。