純資産
連結
- 2022年3月31日
- 84億4992万
- 2023年3月31日 +0.43%
- 84億8613万
- 2024年3月31日 +9.84%
- 93億2120万
個別
- 2022年3月31日
- 78億7037万
- 2023年3月31日 -1.31%
- 77億6707万
- 2024年3月31日 +7.88%
- 83億7935万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/25 9:02 - #2 経営上の重要な契約等
- 売上高 458百万円2024/06/25 9:02
③ 分割する資産、負債及び純資産の項目及び金額(2024年3月31日現在)
固定資産 60百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2024/06/25 9:02
当連結会計年度末における資産・負債及び純資産の状況とそれらの要因は次のとおりです。
① 資産 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/25 9:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/25 9:02
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 9.財務維持条件:2024/06/25 9:02
① 2024年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2023年3月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 2024年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結の損益計算書に記載される営業損益を2期連続して損失としないこと。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/25 9:02
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 234.10円 255.82円 1株当たり当期純利益 18.29円 18.26円
2.1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定の基礎となる期末自己株式数及び期中平均株式数の計算において控除する自己株式数には、信託が保有する当社株式(前連結会計年度末株式数274,000株、前連結会計年度期中平均株式数171,907株、当連結会計年度末株式数273,800株、当連結会計年度期中平均株式数273,972株)を含めております。