- 2458
- 2019/01/25
- 時価
- 77億円
- PER
- 28.35倍
- 2010年以降
- 赤字-217.48倍
(2010-2018年) - PBR
- 2.92倍
- 2010年以降
- 0.55-6.18倍
(2010-2018年) - 配当
- 3.34%
- ROE
- 10.25%
- ROA
- 5.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2017年9月30日
- 26億114万
- 2018年9月30日 +2.75%
- 26億7274万
個別
- 2016年9月30日
- 24億3262万
- 2017年9月30日 +7.1%
- 26億545万
- 2018年9月30日 +2.91%
- 26億8137万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2018/12/19 15:50
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2018/12/19 15:50
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定率法により、発生の翌連結会計年度より費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用
連結子会社は、退職給付費に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする計算方法を用いた簡便法を適用しております。2018/12/19 15:50 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2018/12/19 15:50
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/19 15:50
当連結会計年度(平成30年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 2,672,742 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,375 (うち新株予約権(千円)) (2,375)